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2019.04.06

30歳森岡ひろとがたちあがった理由

 〜森岡ひろと30歳が立ち上がった動機〜

①故郷に対する危機感...
②我々若者世代が立ち上がらないといけない

【防災 減災に 努める】
東日本大震災、西日本豪雨災害へのボランティアへ訪れた際に、人のいない悲惨な現状を目の当たりにし「自分の故郷がこの様な事態になったら困る」と痛感。
自分が故郷を守るために、できる手段として政治の分野が最適であると感じました。

【多子社会を目指す。子育て.出産の支援の徹底】
歯止めがかからない過疎化、少子化。人口減社会は、国家においても静かな有事(国が傾いてしまう大きな問題)であります。候補者自身も子育て世代。これらの課題に対し、多子社会を目指して支援に取り組んでまいります。

【学都津山の再興、創造】
18歳の崖、進学や就職を機に県南へ降りていってしまう現状。若者が地元に残りたいと思えないと、寂しいし、悔しい。だからこそ、県北の教育拠点として津山市を学都として再興を目指していきたいのです。

以上3つの政策を、掲げさせていただき、
地元出身の若者として、立ち上がりました。

人が、町が動き始めています。
候補者の想いが、さらに少しでも多くの方に届くことを願っています。

特に、候補者より若い世代、共に未来を作っていく有権者の方々に、届けていただけませんか。その為に、SNSというツールを利用させていただき、候補者の想いを届けさせていただきたいと考えました。

森岡ひろと30歳をきっかけに、選挙へ興味を抱いていただき、投票へ行かれる方が一人でも多くなることを願っています。

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